2004年12月20日
NHKに一言
受信料という名の税金を、軽く扱うことは許せません。
投稿者 bac : 2004年12月20日 02:19
« ドン・キホーテに一言 | メイン | メリークリスマス☆ »
2004年12月20日
受信料という名の税金を、軽く扱うことは許せません。
投稿者 bac : 2004年12月20日 02:19
« ドン・キホーテに一言 | メイン | メリークリスマス☆ »
NHKの現場の職員は本当に一生懸命がんばっているし、
NHK以外によい番組を作っているところがない。
どこの組織にも不心得ものがいるものだが、NHKは絶対必要だし、これからもいい番組を作り続けてほしい。
投稿者 ぎんけ : 2004年12月20日 15:03
確かに頑張って受信料を徴収した人達は私たち以上にムカついているのでしょう
投稿者 ねずみ : 2004年12月20日 18:46
確かに頑張って受信料を徴収した人達は私たち以上にムカついているのでしょう
投稿者 ねずみ : 2004年12月20日 18:46
昨日の番組を観て、決意を新たに闘い続ける事を、此処に表明致します。
海○沢 さんが、管理職の代わりに謝りに行くべきだと思います。
真面目に仕事をしている職員が可哀想ですね。
投稿者 DOKMAI : 2004年12月20日 19:51
私は、仕事の関係で、完全に不払いには出来ません。
(衛星放送を受信しているのに地上波のみしか払わない、「一部不払い」という形で協力させて下さい。)
だから、海○沢さん、やめてください。
あなたがたのおもちゃを買うために受信料を払っている訳ではないんです。
投稿者 CTS(RJCC) : 2004年12月20日 22:56
そうですね。
末端で、まじめに働いている方々がかわいそうです。
投稿者 bac : 2004年12月20日 23:03
受信料については、賛否両論あると思いますが、
日本国外で受信している人達は、
受信料の支払う必要がないそうです。
NHKから受信料の請求をされません。
不公平だと思います。
投稿者 Keishi : 2004年12月21日 20:37
不公平だと思ったから、
「NHKと放送受信契約をしていない」
「NHK放送を受信しない」
「放送受信料の支払い拒否」
NHKに直接、書簡で送りました。
以後、放送受信料の徴収や請求、
支払いのお願い等は来なくなりました。
投稿者 Keishi : 2004年12月21日 20:52
連日とあるNHK地方放送局前で抗議行動して居ます。
顔出し 名だしNGなので(仕事の関係上)報道は一切お断りして居ます。
だから報道されません。
報道された時は、法的手段に出る覚悟です。
投稿者 DOKMAI : 2004年12月22日 12:13
The only thing necessary for the triumph of
evil is for good men to do nothing
Edmund Burke
”善なる人々が行動を怠れば-
必ず悪が勝利する”
映画「ティアーズ・オブ・ザ・サン」のエンドクレジット
僕は独りで、何もできませんでした。
皆様頑張ってください。
投稿者 keishi : 2004年12月27日 07:58
前、受信料徴収のとき、嘘をついてくる。「テレビの修理に来ました」←図々しく上がりこんでくる(住居侵入罪)。
次は2人で来て一人は玄関で雑談して(NHKと言わない)もう一人は勝手に庭に入りテレビがあるかを見ていた(覗き)
そういったNHKの非常識な徴収している時点でNHKはもう終わりでしょう。
もっとNHKの裏を暴き国民に公開して欲しいと思います。
今回の「行く年来る年」も寺の撮影したいだけで、参拝者を制限するのかな?昔、お寺の静かさを放送してブラウン管の後ろでは参拝者がウジャウジャいるのにね。。そして問題になって「やらせ放送」がバレましたね。
投稿者 アンチNHK : 2004年12月30日 09:01
コメントしてください
« ドン・キホーテに一言 | メイン | メリークリスマス☆ »
このリストは、次のエントリーを参照しています: NHKに一言:
» NHK受信料は公共料金ではありません from NHK受信料を考える
内閣府が公開しているホームページ「公共料金の窓」では、公共料金について詳細な情報が掲載されています。ところが、その中にNHKの受信料に関する記述はありません。要... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年04月03日 13:32
» NHKの受信料徴収には強制力はない from NHK受信料を考える
放送政策研究会(第22回会合)議事録1 日時 平成13年11月1日(木) 18時00分から20時10分まで 2 場所 総務省901会議室(9階)... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年04月03日 13:33